
杉山亜衣さん(40代)
「緊張しているな」そんな時に、呼吸で落ち着ける。だから仕事も生活も楽しいです!
一番の変化は、”呼吸”です。
撮影の仕事のとき、「あ、わたし今緊張してるな…」と気づいたら、呼吸を意識して、気持ちを落ち着けています。
生まれたての赤ちゃんの撮影はとても緊張しますが、マスクの中でゆっくり呼吸をすると、他の人の目が気にならなくなり、目の前のその子にしっかり向き合えるんです。
ヨガのお陰で、心から仕事も生活も楽しめています!

疲れやすい、心も身体もガチガチ、
不安や苛立ちに悩まされている、気力が出ない…
そんなあなたの「生きづらさ」の原因がわかる相談会。
”巡り呼吸”を体験してみませんか?
毎月27~29日に ※3名様限定
個別相談会の募集を行います。
10月の募集はLINEからお知らせしますので、
登録してお待ちください
Yoga Lantern クラス参加者の声
仕事も、家庭も、人生も。

杉山亜衣さん(40代)
一番の変化は、”呼吸”です。
撮影の仕事のとき、「あ、わたし今緊張してるな…」と気づいたら、呼吸を意識して、気持ちを落ち着けています。
生まれたての赤ちゃんの撮影はとても緊張しますが、マスクの中でゆっくり呼吸をすると、他の人の目が気にならなくなり、目の前のその子にしっかり向き合えるんです。
ヨガのお陰で、心から仕事も生活も楽しめています!

掛川純子さん(50代)
家族との関係が本当に変わりました。
以前は、家族が何か話すと、すぐに注意したり反論したり。呼吸を学んでからは、話を聞いたときに「ハア~~ッ」と一呼吸おけるようになって。
すると自然と「そうなんだね」って返せるんですよね。不思議なことに、その一言で相手の表情がふっとやわらかくなって。
この小さな”間”が、私にも家族にも安心感をくれます。

C.Uさん(60代)
疲れていたり、体調不良のとき、呼吸を使えば楽になる。寝られない時も、呼吸を使えばすぐに眠れるように。不眠が続いていた頃からすると、本当に大きな変化です。
膝や肩の痛みも、いつの間にかなくなっていて、以前は出来なかったポーズも出来るようになりました。まきえさんの教え方もあるんでしょうけど、楽しく続けられているのが一番ですね。
ヨガは、人と比べず、自分の「できた」を見つける時間。ヨガは、そんな風に人生を楽しく生きていく術を教えてくれました。

Profile
29歳でヨガに出会い、がんばりすぎ、ガチガチの緊張症、疲れやすく、ついには適応障害と診断された苦しい人生が、一気に変わりました。
はじめてヨガをしたとき、呼吸が入る圧倒的な安心感に驚き、「これで生きていける!」と実感。
ヨガを続けるうちに疲れにくくなり、緊張した身体と心がほどけ、人間関係や環境(2011年に東京から長野に移住)、人生まで変わりました。
がんばりすぎてしまう人が、「リラックス」「深呼吸!」と言われてもできない気持ちが痛いほどわかります。「力を抜くこと」は、社会の速いスピードのなかで緊張して生きる現代人にとって、難しい技術です。緊張症だった私だからこそ、「ゆるむ」プロセスを、わかりやすく伝えることができます。
自然が好き。森の生き物、お散歩、山登り、長野の美味しい空気。子どもたちと過ごすのが好き。同時にたくさんのことをするのが苦手、一点集中型。
Three Circulations
こんなお悩みはありませんか?夜眠れない、めまいがある、生きる意欲が出ない、緊張が強い、疲れやすいなど。自律神経の問題だから「自分の意思では治らない」そう思っている人も多いのではないでしょうか。
実は、その自律神経に自分の意思で働きかけることができる唯一の方法が、「呼吸」なんです。腹式呼吸をすると副交感神経が優位になり、リラックスや回復を促進します。
つまり「安心」「落ち着き」はここからくるのです。さらに、ゆったりとした深い呼吸は思考のスピードを落とし、心に余白をつくります。ネガティブな思考ループや過度な心配から離れ、安心感が心をめぐるようになるのです。


浅い呼吸だと、酸素と二酸化炭素の交換が効率的に行われず、酸素不足、二酸化炭素過剰になります。その結果、
など、たくさんの弊害が起こります。お医者さんに行っても解決しない「なんとなくの不調」が、呼吸の習慣によって変わっていくのです。

呼吸で整った心身は、日常の小さな選択や人間関係にまで影響します。「がまん」や「努力」で動くのではなく、自然な流れに乗って行動できるようになります。
わたし自身、ヨガに出会ってから一転、未来がぱっと明るくなりました。結婚をし、子どもに恵まれ、自然豊かな長野に引っ越し、ヨガの先生になり…あれよあれよと人生が巡り始めたのです。
ヨガに出会わなければ、いまの人生はなかった!本当にそう思います。
身体もかたいし、ヨガは向いてない!
そう思ってるあなたへ

01
まず「気づき」、そして「深める」
私たちは一日のほとんどを、呼吸に気づかないまま過ごしています。気づかないうちに呼吸が浅くなると、気持ちも落ち着かず、不安やイライラがたまりやすくなります。
巡り呼吸では、丁寧に、ひと息ひと息に注意を向けます。これによって「今ここ」に意識が戻り、心がすっと落ち着いていきます。
気づいて(瞑想)、深める(呼吸法)。二段階のアプローチで、無意識で行っている呼吸への意識が確実に変わります。

02
ポーズの柔軟性や正しさを求めません
多くの人がヨガに対して「体が硬いから無理」「ポーズがきれいにできないと恥ずかしい」と感じています。けれども「巡り呼吸」では、ポーズの形の完成度や柔軟性は一切求めません。
外から見える「ポーズ=形」ではなく、内側から感じる「感覚=体験」が、身体と心を変えていくからです。
ゆったりした動きの中で呼吸をし、焦りを手放し、リラックスした状態で自分自身と向き合えるようになります。

03
あなたの未来の扉を開く、対話の時間
あなたのアウトプットの時間を大切にしています。体験は言葉にすることで明確になり、自分の人生の選択や決断を助けてくれます。
私の好きな言葉「真実を明らかにするには、ふたり必要だ。話す人と、聴く人と」。
がんばり屋さんのあなたが”がんばる”を手放し、よけいな力が抜けるようになるまで、技術的・精神的な面から、カウンセリングで徹底サポートします。LINEでいつでも相談もできます。
Message

私も最初は、なんでこんなに苦しんだろう、これが当たり前かな?と思っていたんです。
つまり、「呼吸が浅い」ということに気づいていなかった!
慢性的なストレス状態にある現代人は、いつも軽いピンチ(闘争逃走反応)にあり、その影響は気づかないうちに、じわじわと心と身体に広がります。
長時間のデスクワークやスマホ依存によって多くのひとが浅く速い呼吸が習慣化し、交感神経優位の緊張状態が持続しやすくなっています。こうした呼吸は体内の酸素・二酸化炭素バランスを崩し、自律神経のバランスを乱します。
病院に行っても異常なし。疲れやすさ、息苦しさは、メンタルのせい?…それ、実は呼吸のせいかも。
私は、人生の早いうちに浅い呼吸を自覚し、呼吸と出会うことができましたが、多くの人は「呼吸」にそもそも気づいていません。
弱い自分を責める前に、まずカラダの事情を聞いてみましょう。
ストレスにより浅い呼吸が習慣化する現代人にとって、呼吸を体系的に学ぶことは、心身を健やかに保つために、必要不可欠!なのです。

365日24時間、ずっと一緒。
あなたの呼吸を一生の相棒として、
育てていきましょう。
きっと、ワクワクする未来が待っていますよ!
Q & A
もちろんです!
巡り呼吸はポーズのカタチではなく、ポーズをとったときの”内面”にフォーカスがあるため、むしろ身体が硬い人ほどその感覚を感じやすく、取り組みやすいでしょう。
大丈夫です。「巡り呼吸」プログラムは、がんばり屋さんが“続けられない”を卒業するための仕組みを、しっかり整えています。
・100%伴走サポート体制/毎日の報告と、24時間いつでもLINEで相談できる安心サポート。「今日はやる気が出ない」「このポーズで合ってる?」など、どんな小さなこともOKです。
・1日10分、無理なく積み重ね/動画はすべて10分。疲れている日でも、寝る前にベッドの上でできる内容です。週末は60分動画でリフレッシュ。
・「できなかった日」も責めないプログラム/“続けること”よりも“呼吸に戻ること”をサポートします。
いいえ、大丈夫です^^ 相談会は純粋な「相談」の場所です。
ぜひ今抱えているお悩みをシェアしていただき、生きやすくなるヒントを持ち帰ってください。
オンラインで行います。お近く(軽井沢・御代田・小諸などの東信)にお住まいの方は、対面レッスンも可能ですので、その旨をお伝えください。
呼吸はその日、その場で、変化を感じることができるでしょう。
日常でも呼吸に気づき、自分を楽にする習慣ができるようになる目安が、3ヶ月です。
